色つきのコンタクトは何が違うの?

外国の人の、青い瞳って本当にステキだなぁ〜と
うっとりしてしまうこと、ありますよね。

吸い込まれるというかね〜、何と言うか…(〃^∇^)

は、ハイ?!私、大好き…です、よ…(#ノ▽ノ#)

黒い目の日本人としては憧れるばかりだったのですが、
それを実現してくれるモノがあるんですよね。
そうです、それが色つきの、カラーコンタクトです。

普通のコンタクトレンズとの大きな違いは、
レンズに色が付いていることだけです。

虹彩(こうさい)と呼ばれる、瞳孔の周りの部分
(日本人で言うと、黒目の真ん中を除いた周り黒い部分)
に、色が乗せてあるコンタクトレンズのことなのですね。
このレンズ、瞳孔の部分はちゃんと透明なので、
視界に色が付くなんてコトはないので、安心してくださいね。

この色付きのコンタクトレンズ、医療用のものと、
度の入っていない雑貨扱いのモノがあります。
雑貨扱いのものは、安価で、カラーも豊富で、
簡単に手に入れることができるのですが、
目のトラブルが多く発生していますので、注意が必要です。

レーシック手術を受けてきました~♪詳しくはコチラのページで話しています(^^
レーシック手術ってどうなの?


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